大学4年間も待った意中の人はどこへ行くのか?!『運命のドラフト会議』プロ志望を表明した 大学生 全71選手

  • 2014/10/15
  • 大学4年間も待った意中の人はどこへ行くのか?!『運命のドラフト会議』プロ志望を表明した 大学生 全71選手 はコメントを受け付けていません。

本命はかなうのか!?

10月23日、2014年のドラフト会議が行われます。注目のあの選手はどこへ行くのでしょうか。また、ドラフトを巡り今年もドラマは生まれるのでしょうか?運命の日まで残り1週間。

プロの世界への挑戦を目指す大学生、全71選手をリストアップしました!


  • 風張 蓮 (東京農業大学)
  • 吉岡 慎平 (苫小牧駒澤大学)
  • 横濱 健太 (北翔大学)
  • 渡部 広大 (道都大学)
  • 小林 健吾 (道都大学)
  • 齋藤 謙 (道都大学)
  • 大坂谷 啓生 (青森中央学院大学)
  • 外崎 修汰 (富士大学)
  • 阿部 達世志 (青森大学)
  • 相澤 健勝 (富士大学)
  • 千葉 義浩 (東北福祉大学)
  • 佐藤 卓也 (東北福祉大学)
  • 嵯峨 日明 (東北学院大学)
  • 佐々木 憲 (東日本国際大学)
  • 小竹 一樹 (日本橋学館大学)
  • 佐野 泰雄 (平成国際大学):工藤公康投手を彷彿とされる落差のあるカーブをとキレのあるストレート、スライダーを武器にリーグ新記録となる通算29勝。4年春には7勝を挙げ、チームの7季ぶりのAクラス浮上に貢献しました。
  • ルシアノ フエルナンド (白鴎大学)
  • 大谷 昇吾 (上武大学)
  • 戸谷 亮太 (埼玉大学)
  • 永井 克弥 (埼玉大学)
  • 宮﨑 絢斗 (関東学園大学)
  • 田中 貴也 (山梨学院大学)
  • 遠藤 航  (作新学院大学)
  • 戸谷 峻也 (松本大学)
  • 寺嶋 寛大 (創価大学)
  • 坂口 信彦 (創価大学)
  • 本田 敦也 (東京国際大学)
  • 原 一弦  (東京学芸大学)
  • 三ツ間 卓也 (高千穂大学)
  • 石田 健大 (法政大学)
  • 藤本 知輝 (慶應義塾大学)
  • 中村 奨吾 (早稲田大学):4年春までに現役最多の81安打を放ち、ベストナイン2回に輝いた走攻守において高いレベルを発揮するマルチプレーヤー。3年秋にはリーグ本塁打王、日米大学野球では打率..438をマークするなど、思い切りの良さと確実性を兼ね備えたバッティングが光ります。
  • 有原 航平 (早稲田大学):広陵高校時代からエースとして甲子園に春夏連続出場。早稲田大学進学後は187cmの長身から投げ下ろす最速156km/hの豪速球を武器に、3年の秋には防御率0.72で最優秀防御率、4年春にはベストナインに輝きました。

  • 山﨑 福也 (明治大学):187cmの長身から最速149km/hのストレートととカーブ、フォークのコンビネーションで現役最多の六大学通算20勝。3年時は年間11勝を挙げ、春秋連続でベストナインに輝いています。
  • 戸根 千明 (日本大学)
  • 加藤 匠馬 (青山学院大学)
  • 島袋 洋奨 (中央大学):興南高校時代はエースとして春夏連覇を達成。トルネード投法から繰り出すキレのある速球と変化球のコンビネーションで「勝つ」投球術ができる総合力のある投手です。
  • 福田 将儀 (中央大学)
  • 山下 幸輝 (國學院大学)
  • 小木曽 亮 (國學院大学)
  • 江越 大賀 (駒澤大学):リーグ通算10本塁打の今年の大学生屈指の右のスラッガー。遠投120m、50m5秒8と高い身体能力を活かした走塁と守備も魅力です。
  • 田中 大輝 (國學院大学)
  • 山﨑 康晃 (亜細亜大学):151km/hの速球とナックル、スライダー、カットボール、ツーシームなど多彩な変化を操るバランスのとれた好投手。日米大学野球では4試合にリリーフ登板して1点も与えずMVPに輝いています。
  • 薮田 和樹 (亜細亜大学)
  • 中岡 真弥 (城西大学)
  • 長友 昭憲 (東海大学)
  • 桑田 真樹 (桜美林大学)
  • 小森 誠  (中部大学)
  • 沢田 順也 (中部大学)
  • 河野 清太郎 (名城大学)
  • 近藤 弘基 (名城大学)
  • 安江 嘉純 (愛知学泉大学)
  • 赤松 幸輔 (名古屋商科大学)
  • 野間 峻祥 (中部学院大学)
  • 森岡 大和 (常葉大学)
  • 田村 丈  (関西学院大学)
  • 藤田 大将 (同志社大学)
  • 田中 英祐 (京都大学):京都大学に現れた本格派右腕。フィールディングやクレバーな投球術も兼ね備え、4年春までの大学通算の防御率は2.21 をマークしています。京大初のプロ野球選手は誕生するのでしょうか。
  • 大橋 直也 (大阪学院大学)
  • 金子 丈  (大阪商業大学)
  • 山本 洋行 (大阪産業大学)
  • 宮﨑 敦次 (広島国際学院大学)
  • 牛嶋 一成 (至誠館大学)
  • 中島 彰吾 (福岡大学)
  • 長谷 侑樹 (福岡工業大学)
  • 王 鴻程  (日本経済大学)
  • 浜田 智博 (九州産業大学)
  • 張 赫鎮  (日本経済大学)
  • 岡﨑 大和 (日本文理大学)
  • 坂口 優太 (宮崎産業経営大学)
  • 原 泉   (第一工業大学)

あなたが注目する選手は誰ですか?


記事のシェアありがとうございます!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
吉田 将来

吉田 将来

投稿者プロフィール

GiGAthlete inc. Marketing

2006年夏の甲子園決勝再試合。
斎藤佑樹投手に憧れ、早稲田実業硬式野球部に入部。
2年秋からマネージャー兼助監督

大学1年時から株式会社ギガスリートにインターンとしてジョイン。
草野球リーグG-LEAGUEの飛び込みグラウンド営業や、
野球特化メディアの運用・記事執筆を担当。

大学卒業後、ギガスリートに新卒入社。

現在は、ビヨンドマックス ホームラン競争 企画・動画制作も行なっています。

Twitterでは、野球に関する様々な情報・意見もつぶやいています!
https://twitter.com/my_fyutya
フォローよろしくお願いします!


いいね!して
いち早く記事を読もう!
   ▼
   ▲
G-TIMESベージに[いいね!]しよう!



この著者の最新の記事

関連記事

ピックアップ記事

  1. みなさんは普段、どのように野球の情報を仕入れていますか? 野球に関する様々な意見を発信しているG-T…
  2. 2019/3/7

    「122対0」
    過去最高得点差!? 現在高校野球では地方予選において神奈川を除いて決勝以外はコールドゲーム規定という…
  3. プレッシャーに向き合った等身大のヒーロー 高校3年生の原選手はドラフト直前にプロ入りを拒否し大学進学…
  4. 最強の少年スラッガー決定戦!! 第一回 ホームラン22本。第二回 ホームラン30本。第三回 ホーム…
  5. ストレートMAX球速も141キロ。なぜ田中投手が勝てるのか注目してみた。 2018年シーズン、東京…
ページ上部へ戻る